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読まなくなった本が実はプレミア価格がついて高値で売れるということって実はよくあるケースなんですよね。アナタの本の金額を調べたことありますか?

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古本査定から買い取りまでの流れ

インターネット上で営業している古本買い取り業者との取引は、実際の店舗での取引とは違います。実際の店舗での取引では、本をカバンにつめて古本屋まで持参し、査定が終わるまで時間をつぶし、現金で買い取り額を受け取ります。非常にシンプルなやり方です。 

インターネット上で営業している古本買い取り業者では、宅配業者を手配し、銀行を通じて振り込みを受けます。そう書くと、なんだか面倒くさいような気がしますが、事実は逆で、とても簡単に取引を進められます。 

まずは箱詰めから始めます。古本を段ボールに詰めます。隙間ができるときは、緩衝材を入れるといいでしょう。配送の途中に隙間に本が移動して、折れ曲がってしまったら、買い取り額が下がってしまいます。売る側の情報や本の情報を記した買い取り確認票をいれてガムテープで蓋を閉めます。 

運送業者が集荷に来ます。店舗まで本を持って行く必要はありません。時間指定もできるので、好きな時間に集荷に来てくれます。その後、業者についたら査定となります。査定には通常1、2週間かかります。買い取り金額がメールで提示され、納得できれば銀行に振り込みされます。 

このことからわかるように、重い思いをせず、自宅に居ながらにして古本を売ることができます。好きな時間にできるので、仕事や家事で忙しい人に向いています。買い取り査定をして、金額に納得いかなければ、また返送してくれるので、気軽に申し込めます。

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