古本の買取査定NAVI

読まなくなった本が実はプレミア価格がついて高値で売れるということって実はよくあるケースなんですよね。アナタの本の金額を調べたことありますか?

トップページ > まとまった量になってから査定しよう
まとまった量になってから査定しよう

処分したい古本があるときは、ある程度まとまった量になってから買い取り査定に出すようにしましょう。インターネットを通じて営業している古本買い取り業者では、30冊以上など、まとまった量でないと受け付けてくれないことが多いです。そこが店舗で運営している古本買い取り業者と違うところです。店舗で営業している古本買い取り業者なら、1冊だけでも買い取り査定をしてもらえます。もちろん大量に持って行ってもいいのですが、少しの量でもかまいません。でも、インターネットで営業している古本買い取り業者はそうではありません。インターネットを通じて営業している古本買い取り業者では、買い取り査定をするときに、まず本を業者に郵送します。宅配業者が家に引き取りに来るので、梱包して渡します。業者の方についたら査定をします。配送は郵送料がかかるものです。査定にかかる郵送料は、古本買い取り業者が負担します。1冊だけの買い取りなのに、郵送料をいちいち負担していたら、利益がありません。だから、30冊以上とか、まとまった量からの受け付けになります。 

まとまった量を査定してもらった方が、全体の査定額が大きくなるので、売る側にもメリットがあります。1冊だけ売ってもそうたいした額にはなりませんが、30冊集まれば、かなりの金額になります。そして、何より、インターネット上で営業している古本買い取り業者を利用するメリットは、手間がかからないことです。本をわざわざ持って行く必要がなく、料金も振り込みなので楽です。

関連エントリー
Copyright © 2010 古本の買取査定NAVI . All rights reserved